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愛宕の森と緑を守る会

愛宕音次郎稲荷神社

 稲荷大神は稲をはじめとした穀物初発の神様。農耕の神であり、万民の穀物食生活の守り神。この神社では江戸時代から音次郎、吉太郎、音吉郎、音平、松下の稲荷御一統が合祀されている。音次郎稲荷神社は地元の方々の手によって維持管理されていて、小規模な稲荷神社ながら社務所が常時開いているのは珍しい。境内にある大銀杏の樹は、密かなパワースポットとの言い伝えが。ちょっと立ち寄ってみてはいかが。

  (画像をクリックすると拡大表示され、説明文を見ることができます)

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